2024年度 夏まつり

2024.07.06

  • 行事
  • 【SEIYUチーム】お店の名前は全員一致で「SEIYU がいい!」と、身近なスーパーの名前になりました。看板づくりでは「後ろの色を黒と赤にしたい」とのこと。なぜなら「SEIYUの看板の色は黒と赤だから」だそうです。
    【SEIYUチーム】お店の名前は全員一致で「SEIYU がいい!」と、身近なスーパーの名前になりました。看板づくりでは「後ろの色を黒と赤にしたい」とのこと。なぜなら「SEIYUの看板の色は黒と赤だから」だそうです。
  • 「食べ物を作りたい、売りたい」という気持ちが強い子たちのチームです。 野菜とアイスを作ることに決まりました。
    「食べ物を作りたい、売りたい」という気持ちが強い子たちのチームです。 野菜とアイスを作ることに決まりました。
  • 野菜チームは大きい野菜・小さい野菜とたくさんの種類を作り上げ、アイスチームは作り方に苦戦していましたが、「これはチョコ味」「こっちは抹茶にしようかな~」と色んな味を思い浮かべることでどんどん数を作り上げていました。
    野菜チームは大きい野菜・小さい野菜とたくさんの種類を作り上げ、アイスチームは作り方に苦戦していましたが、「これはチョコ味」「こっちは抹茶にしようかな~」と色んな味を思い浮かべることでどんどん数を作り上げていました。
  • 【お化けやしきチーム】最初から「お化けやしき」をやると決め、秘密の部屋でこっそり話し合っていました。「みんなを怖がらせる!」準備のときからニヤニヤが止まりません。
    【お化けやしきチーム】最初から「お化けやしき」をやると決め、秘密の部屋でこっそり話し合っていました。「みんなを怖がらせる!」準備のときからニヤニヤが止まりません。
  • 大人用の大きなTシャツに絵具の血のり、頭にはモップの髪の毛!みんなが怖がるのを想像して思わず作りながらニヤニヤ
    大人用の大きなTシャツに絵具の血のり、頭にはモップの髪の毛!みんなが怖がるのを想像して思わず作りながらニヤニヤ
  • 思いが一緒のチームの中で協働性や協調性を養い、話しあいのスキルや相手を思いやる優しさを培いました。お化けやしきはみんなから「怖い!」と大評判になり、達成感でいっぱいのお化けたちでした。 
    思いが一緒のチームの中で協働性や協調性を養い、話しあいのスキルや相手を思いやる優しさを培いました。お化けやしきはみんなから「怖い!」と大評判になり、達成感でいっぱいのお化けたちでした。 
  • 【ゲームやさんチーム】話し合いの結果、ゲームは射的に決定。職員が「射的はどういうゲームだっけ?」というと、知っている子が「鉄砲で景品を撃って取るんだよ」と説明し、みんなも「見たことある」「やったことある」と想像を膨らませました。
    【ゲームやさんチーム】話し合いの結果、ゲームは射的に決定。職員が「射的はどういうゲームだっけ?」というと、知っている子が「鉄砲で景品を撃って取るんだよ」と説明し、みんなも「見たことある」「やったことある」と想像を膨らませました。
  • 射的をするには何が必要? 鉄砲や的、そしてなんといっても景品が重要です。景品は何にしよう?
    射的をするには何が必要? 鉄砲や的、そしてなんといっても景品が重要です。景品は何にしよう?
  • いろいろ意見が出る中で、[車、剣、紙飛行機]に決まり、「たくさん作らな いと!」と意気込んでいました。 剣、紙飛行機はすぐに数が揃いましたが車は工程が多かったため時間がかかり、最後は全員で協力して作りました。
    いろいろ意見が出る中で、[車、剣、紙飛行機]に決まり、「たくさん作らな いと!」と意気込んでいました。 剣、紙飛行機はすぐに数が揃いましたが車は工程が多かったため時間がかかり、最後は全員で協力して作りました。
  • 日を重ねていくうちに団結力が深まり、チームのみんなでやるんだという気持ちが強くなったようです。当日は大きな声でお客さんを迎え一緒に楽しく過ごしました。もらった景品を大切そうに抱えて帰るお客さんの姿が印象的でした。
    日を重ねていくうちに団結力が深まり、チームのみんなでやるんだという気持ちが強くなったようです。当日は大きな声でお客さんを迎え一緒に楽しく過ごしました。もらった景品を大切そうに抱えて帰るお客さんの姿が印象的でした。

【SEIYUチーム】お店の名前は全員一致で「SEIYU がいい!」と、身近なスーパーの名前になりました。看板づくりでは「後ろの色を黒と赤にしたい」とのこと。なぜなら「SEIYUの看板の色は黒と赤だから」だそうです。

「食べ物を作りたい、売りたい」という気持ちが強い子たちのチームです。 野菜とアイスを作ることに決まりました。

野菜チームは大きい野菜・小さい野菜とたくさんの種類を作り上げ、アイスチームは作り方に苦戦していましたが、「これはチョコ味」「こっちは抹茶にしようかな~」と色んな味を思い浮かべることでどんどん数を作り上げていました。

【お化けやしきチーム】最初から「お化けやしき」をやると決め、秘密の部屋でこっそり話し合っていました。「みんなを怖がらせる!」準備のときからニヤニヤが止まりません。

大人用の大きなTシャツに絵具の血のり、頭にはモップの髪の毛!みんなが怖がるのを想像して思わず作りながらニヤニヤ

思いが一緒のチームの中で協働性や協調性を養い、話しあいのスキルや相手を思いやる優しさを培いました。お化けやしきはみんなから「怖い!」と大評判になり、達成感でいっぱいのお化けたちでした。 

【ゲームやさんチーム】話し合いの結果、ゲームは射的に決定。職員が「射的はどういうゲームだっけ?」というと、知っている子が「鉄砲で景品を撃って取るんだよ」と説明し、みんなも「見たことある」「やったことある」と想像を膨らませました。

射的をするには何が必要? 鉄砲や的、そしてなんといっても景品が重要です。景品は何にしよう?

いろいろ意見が出る中で、[車、剣、紙飛行機]に決まり、「たくさん作らな いと!」と意気込んでいました。 剣、紙飛行機はすぐに数が揃いましたが車は工程が多かったため時間がかかり、最後は全員で協力して作りました。

日を重ねていくうちに団結力が深まり、チームのみんなでやるんだという気持ちが強くなったようです。当日は大きな声でお客さんを迎え一緒に楽しく過ごしました。もらった景品を大切そうに抱えて帰るお客さんの姿が印象的でした。

2024年度 夏まつり